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【高校受験】IELTSとTOEFL iBT、どっちを受けるべき?中学生のための徹底比較ガイド
大阪府高校入試の読み替え率変更で英検2級は70%に。中学生向けにIELTSとTOEFLの違いを解説。大阪狭山市のMetisなら、個別指導で新制度に合わせた戦略的なスコア獲得が可能です。
1月21日
【大阪府立高校入試】英語読み替え率の変更|英検2級だけでは足りない時代へ
大阪府教育委員会が発表した改善方針により、令和10年度から入試制度が大きく変わります。特に注目すべきは、これまで多くの受験生が活用してきた「英語外部検定(英検・TOEFL・IELTSなど)」の扱いについてです。 1. 「高い方の点数を採用」する仕組みは継続 読み替え制度の最大のメリットは、 「外部検定による換算点」と「入試当日の英語テストの得点」を比較し、高い方を採用してくれる 点にあります。 例:英検2級(新制度:70%換算)を保持している場合 入試当日の点数が 50点 (90点満点中) → 63点(70%)に救済される 入試当日の点数が 80点 (90点満点中) → そのまま 80点 が採用される この「最低点保障」の仕組み自体は令和10年度以降も維持される見込みですが、 保障されるライン(読み替え率)が引き下げられる ため、資格さえあれば安心という状況ではなくなります。 2. なぜ読み替え率が下がるのか?(変更の背景) 近年、特に文理学科などの上位校では、志願者の約6割以上が英検2級以上を保持して受験する状況が続いていました。 実態 :..
1月5日
英検準2級プラス
英検準2級プラス1回目の合格発表がありました。1名が受験し、合格! 過去問もなく準備が大変でしたが、指導内容を記載します。 1, 準2を徹底的に復習 2,2級単語の基礎を覚える 3, リスニングは準2の過去問をスピードアップして練習 4, 面接は2級の問題をする...
2025年7月22日
サービス詳細
【小学生】英検対策コース
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50分
【小学生】中学準備コース
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50分
【中学生】プライベートレッスンコース
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1時間 30分
【高校生】プライベートレッスンコース
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1時間 30分
旅行英会話・留学前・渡航前準備コース
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50分
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